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代表質問

代表質問は大綱4点であります。
1.平成26年度予算編成について
  ①富県みやぎの実現と震災復興をどう機動的に結びつけるか
  ②平成28年度以降の復旧・復興事業の財源手当ては
  ③県債について
  ④財政改革を含めた県政の改革案を提示しては
2.農業改革について
  ①抜本的な人材確保・育成対策は
  ②組織運営が困難な土地改良区に対する支援は
  ③支援事業の機関延長を国に働きかけるべき
  ④日本型直接支払制度について
3.水産業の振興について
  ①漁港の本格復旧の進捗と復旧状況は
  ②復旧完了時における回復割合は震災前と比べるとどうか
  ③福島第一原発敷地内の地下水放流について
  ④風評被害を払拭するため知事のPR活動も有効
4.震災からの復旧・復興を取り巻く諸課題について
  ①繰越予算について
  ②入札不調の対応について
  ③地元建設業の育成について
  ④指定廃棄物の処理について
  ⑤消防団について

第341回宮城県議会6月定例会一般質問

①仮設商店街について
 仮設商店街の活性化に県としてどう取り組むのか
 市町の負担となる撤去費を国に求めるべきではないか
 まちづくりに対して継続的な支援が必要ではないか
②グループ補助金について
 8次募集の相談内容は
 商店街の支援策を県としてどう進めるのか
 支援策についての市町連携は
 これまで同様交付決定以前に生じた経費も遡及すべきだ
 グループ構成要件を大幅に緩和すべきだ
 複数年の延長が必要と思うが
 震災復興支援アドバイザーの派遣を拡大すべきだ
 県単補助金の上限引き上げか新制度の創設を検討すべき
 市町・商店会・商工会議所と共に進めるべきかと思うが
③観光政策について
 熊本県の「くまモン」経済効果をどう分析しているか
 「宮城シネマあるき」の内容はまだまだ検討の余地はないか
 脚本家宮藤官九郎氏に観光戦略の検討を依頼してはどうか
 慶長遣欧使節についてどんな感想を持っているか
 国際交流に具体的な取り組みは
 慶長遣欧使節出帆400年記念事業をどう盛り上げるか
④防災教育について
 本県の防災教育について基本的な考え方は
 各市町村教委にどう指導していくのか
 学校と防災部局とどう連携しているのか
 学校だけでなく広く県民に対しても行うべきではないか

第339回宮城県議会定例会一般質問

1.被災地農業の振興について
①都市的土地利用と農業的土地利用の調整は
 ②塩害防止のための海岸線強化は
 ③県農産物の安全性PR活動を全国的に
 ④河川に流れる除染処理水や汚染地の雨水の対策は
 ⑤被害地域の大区画ほ場整備計画について
 ⑥認定農業者、集落営農組織への支援策は
 ⑦6次産業化について
 ⑧耕作放棄地の利用について
2.地域医療の復興について
 ①石巻市立病院の再建計画の妥当性は ②石巻圏域における救急医療体制は
 ③二次医療圏の方向性は
 ④県道石巻北インター線の整備計画は
3.小中学校の諸問題について
 ①いじめについての分析と指導について
 ②学び支援コーディネーター配置事業について
 ③体育館やプールの復旧計画は
 ④小中学生の肥満と体力・運動能力との因果関係は
4.全国1位のメタボに対する対策は

2月定例議会一般質問

1.ようやく出来た復興庁とどう連携していくのか。
2.災害時の避難情報伝達にエリアメールが有効と思うが。
3.消防団の市町村の枠を超えた相互応援・派遣を検討すべきだ。
4.本件独自の防災対策を策定してみては。
5.企業に対して消防団・団員への協力をお願いしてみては。
6.自主防災組織を100%の達成を目標とすべきである。
7.放射能汚染の風評被害は国・東京電力の責任で。
8.アスベストの飛散が心配であるが、その対策は。
9.三陸道の仙台・石巻間の4車線化の見通しは。
10.石巻・新庄道路は早急に整備すべきと思うが。
11.矢本河南線の一部狭隘な場所の整備が必要。
12.TPPについて明確な姿勢を打ち出すべきである。
13.石巻工業高校の甲子園出場、知事も甲子園で応援しては。

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