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憲法フォーラム宮城県民の集いに参加して

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5月3日「国家のあり方を問う」をテーマに憲法改正の早期実現を願う4人の提言があった。党は違いますが和田政宗参議院議員とはこの種の会合で必ず顔を合わせる方で、考え方は同じであります。相沢光哉先輩からは6月議会では早期実現の意見書を採択する旨の発言があり、会派に発破をかけられました。また日本青年会議所からはアンケートから70%の国民が改正を望んでいるという結果の報告があり、一般女性代表からは時代が変わっている中、子供・家族についての文言も必要だという話もありました。二部は東京からの櫻井よしこ氏、百田尚樹氏、西 修氏、船田 元氏のシンポジュウムがインターネット中継され、大変おもしろく聴かせていただきました。アメリカに頼るだけの時代ではない、中国・韓国・北朝鮮の言動に何も出来ないのか、今すべきことは・・・である。